業務内容
業務内容
・ 産業古紙の回収運搬
・ ベーラー(プレス機)の常駐管理
・ プレス、余帳、ヤレ等の工場内整理ご相談
・ ニーズに最適な製本所・紙工所の紹介
営業範囲
東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県
その他
・ パッカー車(ごみ回収車)を古紙回収業界で一番最初に導入、運用開始したのが
有限会社佐藤紙業です。 1993年(平成5年)
・ 回収処理代金と古紙売価の分離、併記伝票を開発、運用開始。 1995年(平成7年)
・ 産業古紙の回収運搬
・ ベーラー(プレス機)の常駐管理
・ プレス、余帳、ヤレ等の工場内整理ご相談
・ ニーズに最適な製本所・紙工所の紹介
東京都、埼玉県、神奈川県、千葉県
・ パッカー車(ごみ回収車)を古紙回収業界で一番最初に導入、運用開始したのが
有限会社佐藤紙業です。 1993年(平成5年)
・ 回収処理代金と古紙売価の分離、併記伝票を開発、運用開始。 1995年(平成7年)
古紙の重量、品質、単価は、残念ながら古紙回収業者(いわゆる原料屋)が、うやむやにしたまま取引されることが多いのです。 「そんな事はない。ウチは伝票を発行させている!」とおっしゃる古紙排出事業者様も、我々「産業古紙の未来を考える会」がチェックさせていただくと、例えば白紙を感圧紙としていたり、500kgはあるパレット積の刷り本やヤレを200kgとしたり、目を疑うような「ありえない!」項目がずらりと並んでいます。
「産業古紙の未来を考える会」では古紙排出事業者様の不信に直結するこの問題を解決するべく、
1 . 全量、品質ごとに10kg単位で実測
2 . 「産業古紙の未来を考える会」が出荷した品質でそのまま伝票に記載
3 . 月毎に単価を改定しています。
「当たり前じゃないのか?」
「産業古紙の未来を考える会」にとってはあたりまえです。ですが、多くの原料屋にとって、このルールは絵空事であり、ただの、理想論でしかないのが現状です。理由は個々それぞれあるでしょう。「今までコレでやってきた」とか、「そうしないと生活できない」等々。ただし、それらはすべて「言い訳」です。
「産業古紙の未来を考える会」はキッチリ実行しています。
原料屋には、過去の古紙排出事業者様の損失を補填する経済的余裕はないでしょう。 ですから、今後古紙排出事業者様が損失を増大し続けない為にも、早めに原料屋と話し合いをされる事を望みます。そして、それでも解決しなかったり、不信、不安、疑問が残ってしまった時は「産業古紙の未来を考える会」にご相談ください。フェアな取引と、心の平穏を得るお手伝いをさせていただきます。
※現在までに多くの古紙排出事業者様にご相談いただいております。 まことに申し訳ありませんが、古紙排出事業者様のご相談時間指定や、事業所所在地によりましては、なかなか対応できない状態となっております。ご了承ください。
| 会社名 | 有限会社 佐藤紙業 |
| 所在地 | 〒114−0023 東京都北区滝野川7-39-11 |
| 電話 | 03-3916-0055 |
| FAX | 03-3918-5184 |
| s-shigyo@kitanet.ne.jp | |
| 創業 | 昭和29年 |
| 代表取締役社長 | 佐藤 頼彦 |
| 資本金 | 300万円 |
| 設備 | 12tトラック(1台)・8tトラック(1台)・6tパッカー車(1台)フォークリフト(1台)・クランプリフト(1台)連係グループ保有設備:7tトラック(1台)・4tトラック(3台)・3tトラック(3台) |
| 取引先 | 株式会社田中紙工・宮本製本株式会社・株式会社和光堂製本・株式会社和田紙工・長山製本株式会社・株式会社明治図書・株式会社ダイシン印刷・有限会社野火止製本・ほか約30社 |
| 主要取引銀行 | 東日本銀行・巣鴨信用金庫 |
| 所属団体 |
産業古紙を考える会(連係グループ) 佐藤竜豪商店・佐藤祐造商店・佐藤幸三商店・佐藤紙業・有限会社小林正三商店・豊島商店・ほか14社 |
| 昭和29年 | 佐藤雅樹により東京都北区に創業。 |
| 平成13年8月 | 有限会社に法人化 取締役に佐藤頼彦就任。 |